【メルマガアフィリエイト塾】第3回 配信者名、発行者名を決めよう

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こんにちは、オヤケンです。前回、前々回とメルマガアフィリエイトの軸(仮想敵と理念)は今後、稼いでいくためにとても重要ですよというと言う事を書いてきました。

忘れた方、仮想敵や理念をまだ考えていない、決めていないという方はきちんと考えて決めてから先に進みましょう。仮想敵と理念は本当に大事ですからね。

それでは、今回からメルマガアフィリエトを始めるための準備をしていきましょう。

仮想敵、理念は大事!

メルマガアフィリエイトを始めてみようと思っても、まず最初に何をしたら良いか分からない、どう取り組んだら良いか分からないという方もいると思います。

なので、ここからは準備編と称して細かく解説していけたら良いなと思っています。そんなに難しいことはないので着いてきて下さいね。それでは参りましょう。

1、【配信者名を決めよう】

何だ、配信者名かよ!って思うかもしれませんが配信者名もメルマガアフィリエイトに取り組んでいく上ではとても重要なファクター(要素)ですからね、これを適当に考えてしまうと稼げないメルマガアフィリエイターになってしまいますよ。

こういった一見セールスとは関係なさそうな部分できちんと思考を巡らせないとなかなか稼ぐ事なんかできませんからね。

※ 稼ぐ為のメルマガ発行者の法則

世の中にはたくさんの名前のメルマガ発行者がいますが、稼ぐ為には発行者名にも法則があります。これを適当につけて後で後悔をしないようにしてください。

自分は例外だと思わない

例外もあるでしょ、なんて自己流の配信者名にしないで下さい。例外が自分に当てはまると馬鹿なことは思わないことです。

じゃあ、どんな名前が稼げるの?
ズバリ、本名と同音異字の名前です。

大山 賢二 → 大山 健治、大山 謙治、大山 研二 etc.

副業としてメルマガアフィリエイトをやられている方だと会社にバレルのはまずいですよね、 大きな会社だと副業をやっていないか調査するところもあるようですからね。

そこで会社にバレずらく、だけど読みの音は本名のままで発行することによってメルマガが上達して成長することが本当に楽しく感じることができて,尚且つ

本名が一番愛着があってそこにセルフイメージを感じることができる。
さらに、銀行振り込みやペイパルでの決済にも偽名であることはバレルことはないので、同音異字が秀逸です。

だけど、やっぱり会社にバレルのが怖いです・・・

会社にバレルのはまずい!

検索エンジンからの会社バレが怖いと言う方もいらっしゃると思います。そういった方は中度なメジャーレベルの苗字から偽名をつくりましょう。

中度なメジャーレベルの苗字とは、例えば加藤や佐藤、鈴木のような多すぎる(住んでいる地域によっても違うと思いますが)苗字でもなく、かと言って勅使河原や後垣内のような珍しい苗字でもない苗字のことです。

苗字だけを変更して、自然で普通な名前に変更することをお勧めします。

※ 一つ注意事項があるのですが、トップアフィリエイターと同じ苗字や名前は避けるようにしてください。

最後に絶対につけてはいけない発行者名です。

最近はあまり見かけなくなりましたが、キラキラ発行者ネームや途方もない受けを狙ったような発行者名は絶対につけないで下さい。まぁ、稀にそういった発行者名を好む方もいるかもしれませんが、もし仮にあなたにメルマガ登録お願いしますとメールが届いたとしましょう。

発行者名がキラキラネームだったり、受けを狙ったような途方もない発行者名だったらあなたはそのメルマガを信用して読むことができるでしょうか?その人から商品を買おうと思いますか?

メルマガはビジネス誌です

そんなア〇が書いたようなビジネス誌は誰も読みたくありません。発行者名に個性は不要です。普通にいる日本人の名前をつけましょう。

いかがでしたか?配信者名、発行者名、ちょっとしたことかもしれません。ですが、こういったちょっとした事にも思考を巡らせてきちんとした名前で取り組むことが重要なんですね。
今回はここまでです。お疲れ様でした。


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